La Bottega Artistica in 東京 - "LINK"

casaincampagna3b.jpgcasaincanpagna3.jpg

Elenco - Link

La Bottega Artistica のお勧めリンクです

DSCN2699.JPG

Anghiariのfoto-movie

Anghiariで過ごした10回めの夏は、哀しいくらいに美しく、残酷なまでに輝いていた…!

.Mac ギャラリーLinkIcon

Versione italiano LinkIcon.Mac Gallely

picnics.jpg
      Picnicsのこと


 西品川の工房の近くで出会った、パン屋さん。東京にいる事を忘れるくらいに普通にヨーロッパの味がします。本当においしいトスカーナの塩なしパンで、ブルスケッタを食べてみたい方、予約すれば焼いて下さるようですよ。
サンドウィッチはおススメを通り越して、強制です。小さなお店だからできる、中身まで手作り。メインディッシュとおいしい籠一杯のパン、がそのままサンドウィッチになって、何処へでも持って行ける…
まさに、Picnics です。
自家製パン、サンドウィッチのpicnicsバナーpicnics.gif

PicnicsへLinkIcon

d10_.gif
d7_.gif


"COCCI"
    di Cristina Bertini 

pp8_p.gif


クリスティーナは、この世の誰も彼もが大嫌いなようです。
彼女はデルータ( deluta ) 焼き、と呼ばれるウンブリア州の伝統的な絵付けの陶器の職人です。彼女の描く有機的な線の1本1本は、気難しい印象の裏側にある、自然への愛と優れたデッサン力によって、デルータ焼きを名乗る品の中でも最高のレウ゛ェルに入るものでしょう。飾り皿は壁や家具に、食器は料理に華を添えてくれること請け合いです。
 伝統的な図柄のみならず、ケルトのモチーフや、オリジナルの絵付け陶器もあります。
ご注文のご用命がある方、当工房でも無償でお手伝いさせて頂きます。

Cocci のHPへLinkIcon

DSCN2719.JPG

Anghiari 市の公式サイト(英語表示あり)

トスカーナ地方、アレッツォ県、Valtiverina(テウ゛ェレ川の谷)と呼ばれる一帯にある、小高い丘の上に建つ中世の城塞都市。ルネッサンス期にはミラノ公国との国境を護るメディチ家直轄の封建領でした。戦争になった時、アンギアーリ軍は、一人の死者も出さずにミラノ軍を追い払った事で、聖戦と呼ばれ、レオナルド・ダ・ヴィンチによって描かれる予定でしたが、謎の迷宮入りとなってしまいました。”アンギアーリの戦い”。その舞台となった町です。

LinkIcon見る

img08.jpg
Mari's Studio

* この作品、「空色の記憶・LA MEMORIA CELESTE」 は望月麻里さんのご厚意により掲載を許可して頂いています。

画家、望月麻里さんのオフィシャルサイト。
一連のシリーズとして描かれる、イタリア・ローマの窓は時空へ向けて開かれているかのようです。彼女の鋭い感性が捉えた、一瞬のローマ、現代の喧噪に振り向いてしまったらもう、夢のように消え去ってしまう一瞬が、日本画の乾いた素材によって綴られています。
 そうかと思えば、童話のイラストレーターとしても活躍されており、質の高い絵画集のような絵本は、多くの子供達の一生の宝物になる事でしょう。
 他にも興味深い、イタリアや日本の文化情報なども提供してくれるサイトとして、ぜひアクセスをお勧めします。


LinkIconMari's studio へ

pic_1_Big1.jpg
      Smart Lead Japan って、一体・・・!?

 自分はちょっとマニアックと言えるような趣味を持っている、と思われる方におススメのサイトです。北方アジアやロシアなど、だだっ広い原野をひたすら走り続ける鉄道や、耳慣れない古代都市、と思いきや、突然姿を現す宇宙基地…。壮大な地球レウ゛ェルのプロジェクトをもくろむ、北方アジア、ロシアの青年達が、何故か東京を本拠地として活動を展開しています。
まずは、アクセス。解る人しか解んない、不思議なサイトです。

LinkIconSmart lead Japan の HP へ

Busatti .jpg
      Busatti - アンギアーリが世界に誇る、伝統のテキスタイル -


Busatti 、アンギアーリの小さな生地工房が、今や世界中に支店を持つ大会社に…。日本にも、東京、自由が丘に去年、店舗ができました。
トスカーナ地方の伝統的モチーフからモダンなデザインまで、その品質の高さは使ってみればよーく解ります。何度洗っても色彩の鮮やかさは変わらないし、使い込めばその風合いの柔らかさはさらに増していきます。

HPの写真に写っている家具は、実は私が修復してます。へへ…
さらに、実は私の最初の家の大家さんであります。

LinkIconBusatti のHPへ